CBR1100XX キャリア 考察

VFRの時までは実践しなかった、キャリアをVTR250で使用してみてから
もう次からはキャリアなしでは不便を感じるようになり(^_^;)
ブラックバードにもGIVIを装着することにしました

1.GIVI純正

ちょっと良い写真がないのですが(^_^;)

横から




こんな感じです
専用品なので頑丈ですが
専用ゆえに汎用性は若干低め

2.CB1300SF/SB用流用

格好だけを見たらこっちの方が良いです
DAYTONAのマルチウイングキャリア 商品番号:75463 CB1300SF/SB(03~06)用です
同じ時期(というかSC35の場合国内仕様が同じ時期)の車種で流用がきくという情報をどっかで見て購入
結果、ポン付け可でした
VTRの時に箱をつけるために使ったキャリアシリーズで見てくれは良い

値段も安め


設置方法がGIVIの専用品と違い、タンデムグリップと共締めのため、シートカウルサイドのPGM-FIロゴが映えます
ただし取り付け方法のせいで最大積載量が5キロになっており、この上にボックスのベースを設置して箱を載せると、箱の仕様によっては箱を乗せた時点で積載オーバーになります( ゚Д゚)



見た目はかなり良いのですがね・・・
これは短期間で「ツーリングでは危険」と判断してやめました( ノД`)

結局今現在はGIVIの専用品を使ってます

つけなおし変えるときそのままではツマラナイと黒く塗りましたが失敗
メタルプライマーを塗布せず黒を塗ってしまったため1月で剝がれが出てきました
アルミ塗装は難しいですね

今後はGIVIの違うシリーズに換装する予定ですが…なんせ値段が…
いつになることやら



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