CB750の油温計装着

HONDAの最後のキャブ車CB750はなんと空冷
空冷は確かにメンテナンス有利だけどねぇ…

そのRC42に油温計をつけちゃおうという内容です

自分的には油温計がついててもついてなくてもいいです…
つけるときになって夏ストレスがやばい

まず初めに
ポン付けができるヨシムラの物を買いました
オイル交換できれば装着も簡単・・・

いろいろなメーターがあるものも販売されてますが
1つだけ表示するものにしました

センサーがドレンボルトと交換式です

はっきり言って交換の度に破損の危機がありあまり良くないと感じました

ネットで調べるとなんか色々出てきまして

どうやらエンジン横にあるキャップの一つに装着可能な場所があるとか

さっそく部品を用意して装着

過去の記録からサルベージした結果デイトナが販売している「M20×P1.0」のフィッティングが装着可能なようです

この時ACTIVEの結構良いセンサー(センサーは1/8-28)とメーターを買って交換したようですが

写真がない…

過去のブログからサルベージした結果出てきたしゃしんで(^_^;)



こんな感じで


保護用に耐熱性のシリコンチューブで養生しました

メーターはとりあえずヨシムラで使ってたものにしました(後日変更したようです)

このメーターRC42には向いてなかったです…
乗り換えの際に取り外しが面倒なのでそのまま渡してしまったようです(手元にない)
レブセンサーがついてたのですがちゃんと機能せず…

油温も最終的にちゃんと表示できてませんでした

意味が分からない機能のカスタム部品をつけるならシンプルな機能の部品を選んだ方がいいということをおぼえました



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